ゴマ近郊にあるブヒンバIDP'sキャンプに取材に行きました。
ゴマから車で20分ほど西に行った所にある同キャンプには、8月末の戦闘によりルチュル(先日私も取材に行った)から逃げてきた国内避難民が2500人ほど暮らしています。

8月末にルチュルで起きた戦闘から逃れた人々が、約2500人暮らしている

寂しげな目をして一人で昼食を食べる少年

給水車から引かれた蛇口から水をくむ幼女

水汲みは幼い子どもたちと女性の仕事

小高い丘に新しく作られている給水塔の周囲には、男たちがたむろしていた

厳しい環境下の生活でも、笑顔と茶目っ気を忘れない子どもたち
*日本語入力ができない環境だったため、この記事は10月29日に投稿しました。
