天災・人災~vol10(DRコンゴ)

25・26日とマシシという町に行ってきました。

ニイラコンゴ山
2002年の噴火でゴマの町に大きな被害を出したニイラコンゴ山。シルエットが富士山に似ているため、なんとなく親近感が湧く
溶岩が流れた後
2002年の噴火で流れ出した溶岩の後。大地を焼きながら流れた溶岩は  キロ離れたキブ湖まで達した

IDP
マシシにも紛争により自宅から逃げ出した多くのIDP'sがいた
ニョンゲラ国内避難民キャンプ
ニョンゲラ国内避難民キャンプ

木で作られた自転車と子ども
木で作られた自転車で荷物を運ぶ子どもたち
薪を運ぶ少女
貧しい家庭の子どもたちは薪運びをして家庭を助ける

MONUCインド軍の昼食
マシシでは国連インド軍のコンパウンドに職泊させてもらった。もちろん食事はインドカレー



*日本語入力ができない環境だったため、この記事は10月29日に投稿しました。

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