






一昨日の夜、無事に到着し今私はルワンダにいます。
ルワンダも一年ぶりなのですが、相変わらず町はきれいで首都キガリは昨年よりも一層近代化が進んだように思います。
ゆっくり町を見て回ったり、9年前から取材させてもらっている戦災孤児のコロンベ(勝手に自分の娘だと思っています)にも会いに行きたいのですが、本日よりDRコンゴのゴマという町に移動するため、楽しみは今月末か来月初頭にキガリに戻ってからにします。
友人に確認したところ、DRコンゴからもネットにつなげるとの事なので、次回はゴマの町から。
無事にDRコンゴの東部に位置する町「ゴマ」に着き、UNHCRの協力を受け取材中です。
ゴマは1994年のルワンダ内戦時に逃げ込んだ多数の難民がキャンプを作り、その治安維持のために日本の自衛隊が派遣された場所でもあります。
いまそのゴマを含めDRコンゴ東北部で、豊かな地下資源を巡りいくつもの武装組織が関与した複雑な紛争が行われています。
ゴマの町は非常に平和で活気に溢れていますが、周囲の県ではまだ戦闘が頻発しています。
本来はもっと詳しく説明しなければならないのですが、ちょっと文章を書いている時間がないので、取り急ぎ写真だけアップします。
内容に関しては、落ち着いてから紹介します。







25・26日とマシシという町に行ってきました。







マシシからの帰路、標高2050メートルの町で出会った景色です。
まるで山々が白いシルクを纏ったようで、非常に幻想的でした。
しかし残念なこととに同地域は戦略上の要所であるため戦闘が頻繁におこり、現在はゲリラ軍が支配しています。

ゴマ近郊にあるブヒンバIDP'sキャンプに取材に行きました。
ゴマから車で20分ほど西に行った所にある同キャンプには、8月末の戦闘によりルチュル(先日私も取材に行った)から逃げてきた国内避難民が2500人ほど暮らしています。






食糧配給が行われるということで、昨日はラクベルIDP'sキャンプに行ってきました。昨年ウガンダ北部でも食糧配給を取材しましたが、避難民の人たちにとって食糧配給は死活問題であるため、人々の目がとても真剣で時には怒声も飛び交っていました。
すでに言い古された言葉ですが、水と食べ物の大切さと重要さを改めて考えさせられました。








本日でDRコンゴの取材を終え、明日ルワンダに戻ります。
実は1996年の内紛時にも、現在いるゴマの町を訪問しようとしたことがありました。
(国境で、「ジャーナリストは入国させない」と追い返されました…)
あれから11年。
ゴマの町は想像していたよりも美しく、さらに活気に満ち満ちていました。
しかし残念ながら、複数の武装勢力が争っている現在の複雑な状況を考えると、いつ再び戦渦に巻き込まれてしまうか分かりません。
美しく肥えた土地を持ち、豊富な地下資源があるが故の悲劇。
この地域の紛争は私が長期取材しているルワンダ・ウガンダとも密接な関係にあると、資料や人の話だけでなく肌で感じることができたので、可能であればまた次回も取材に訪れたいと思います。

一昨日、無事にコロンベと再会できました。
まず驚いたのがその身長です。
昨年と比べて10センチ近く伸びて、150センチ近くになっていました。
そして謎だだったのが年齢。
去年確認したときは12歳ということだったのに、今年はなぜか9歳になっていました…。
家族にも本人にも何度も何度も「去年より年齢が減るのはおかしいでしょ」と確認したのですが、「アフリカではよくあることよ」の一言で、結論は9歳になってしまいました。
学校が休みの時期に入っているということで、一学年上の友人が遊びに来ていたのですが、身長差が10センチ近くあり、どうみても9歳というには無理があると思うのですが…。
年齢・家族構成はアフリカを取材していつも悩まされる二大要素なので、まあ仕方がないとして、兎にも角にも一年ぶりのコロンベとの再会は非常に幸せなひとときでした。
いよいよ明日はケニアに移動し、帰国の途につきます。

一昨日ケニアに到着し、今から帰国の途に着くべく空港に向かいます。
今回の取材のまとめ、および発表先(ネタ的にちょっと厳しい気がしますが…)は、帰国後に改めてご報告します。
後は飛行機に乗るだけなのですが、なにぶん毎回機内持ち込みの荷物で面倒なことになるので、それだけが心配です。
(機材とPCなど、仕事上重要なものがすべて詰まったジェラルミンのバックなのですが、サイズはギリギリ、さらに重量大幅に超過しているもので…)
遅くなってしまいましたが、予定通り11月9日に帰国しました。
驚いたのは、今年はケニア大統領選挙の年だというのに、今のところ体調もまったく問題なく、自宅に戻って携行機材を確認しても何一つ欠けている物はなかったことです。
アフリカに通い始めて過去二度あったケニア大統領選挙。
なぜかその度に痛い目を見ていたため、一部の友人たちには「ケニア大統領選挙に呪われているんじゃない?」と言われ、自分でも薄々そんな気がしていました。
(今までの人生で、財布を落としたり物を盗られたりしたことがあるのはケニアでだけで、さらに大統領選挙の年だけなのです)
1996年年末に行われた大統領選挙を取材するため、ルワンダから空路ケニアに移動中に発症し、危うく命を落としそうになった脳性マラリアを皮切りに、マラリア完治後の1997年年明けに行われた大統領就任式取材時に3日間かけてじっくりとだまされカメラ機材の入ったバックを丸ごと盗まれた前々回の選挙……。
ウガンダで扁桃腺が原因で体調を崩したにもかかわらず勝手にマラリアだと思いこみ、非常に強いマラリア治療薬を飲んだ結果嘔吐と発熱に苦しみながら3日間寝込み、その後再びケニアの大統領就任式を取材中、すさまじい群衆に巻き込まれカメラのレンズ一本と携帯電話をすられ、さらに帰国前日、タクシーに財布を落とし数万円の損失をだした前回の2002年……。
思い起こせばアフリカでの辛い経験の8割は、ケニアの大統領選挙の年に集中しています。
あぁ、そういえば、見知らぬアフリカの散髪屋で髪を切るという愚挙を犯したのも1996年だ……。
(すべての髪の中で前髪が一番短くなり、おまけに額に沿って丸くデザインされたある意味先鋭的な髪型でした)
実は今回、ウガンダからアフリカ入りしたのは時間の節約という意味もあったのですが、なによりもケニアの大統領選挙を警戒してのことでした。
悪いジンクスを断ち切る事ができて本当に良かったです!
ただ、まだ大統領選挙が行われる前なので油断はできませんが……。
明けましておめでとうございます。
旧年中は色々とお世話になり、ありがとうございました!
どうぞ今年もよろしくお願いします。
ご無沙汰している方も多く、大変失礼かと思いますが、この場を借りて新年のご挨拶とさせていただきます。
なんとかこの年末年始を利用してホームページをリニューアルが完了しました。
このブログも「http://www.realtime-press.com」の下に置きたいのですが、色々と調整が難しく当分実現しなさそうです。
まだコンテンツは以前と変わらないのですが、2007年の取材で撮影してきた写真も随時アップしていきたいと思います。
*上の画像が今年の年賀状なのですが、ちょっと反省中です…。
実は左側にある黒い模様はQRコードになっていて、携帯のカメラでこちらを読み込むとメッセージのページにアクセスして頂けるようになっていました。
「なに、これ?」と友人に聞かれ、説明不足だったとやっと認識しました。
年賀状を受け取った方で、このページを見てくださった方。
是非、お手元の携帯電話でアクセスしてみてください。

前回のエントリーで「ケニア大統領選挙の年は…」など書きましたが、とてもそんな次元では語れないほど悲惨な事件が各地で起きているようです…。
初めて私がケニアに足を踏み入れたのは1995年。
以来12年間、ケニアでの主立った取材はしていませんが、通算で6ヶ月以上は滞在しています。
情報収集や様々なコーディネート、そして他の取材地から帰ってきたときの安息の地として、首都ナイロビは私にとって大切な町の一つです。

そしてそれがエスカレートし、キバキ氏とオディンガ氏の出身民族間で大規模な争いに発展した結果、政府発表でさえ500人の死者を出し、25万人近くの国内避難民を生み出してしまいました。
話はケニアだけに留まらず、東アフリカの玄関口として重要な役割を果たしていたケニアの治安が悪化し経済活動が麻痺したことにより、海を持たないウガンダ・ルワンダなどでもガソリン不足などの問題が顕在化してきたようです。

日本人の友人は、大変な中メールをくれたり、ご本人のブログなどで安全を確認できましたが、ケニア人の友人・知人には連絡の取りようがありません…。
本来ならこのようなときにこそ飛んでいき、現地で起きている事実を伝えるのが仕事なのに、諸々の事情で日本を離れられないのが不本意でなりません…。
心の底から、一刻も早く沈静化してくれることを願います。
本日、朝日新聞のホームページに写真が掲載されました。
時間があるときにでも、見て頂けると幸いです。
アフリカメラ(asahi.com)
1月27日(日)、顧問をしているTunapenda Africaというアフリカ勉強会にて、講演を行います。
詳細は下記に記しますので、もしご興味があり、お時間がある方がいらっしゃったら、是非お越しください。
以下、メールより転載
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アフリカ学習会「Tunapenda Africa」に興味を持って下さった皆様
少々時期外れですが、皆様明けましておめでとうございます。
今年もTunapenda Africaは、何かを感じ共に考えることの出来る場を提供すべく
活動していきますので、何卒宜しくお願い致します。
本年はアフリカ開発会議(TICAD IV)、洞爺湖サミットとアフリカに世間の注目が
集まる一年となりそうです。是非皆さんと一緒に盛り上げて行きたいと思います
!!
そんな今年最初の学習会は、当Tunapenda顧問でもあるフリージャーナリスト
の下村靖樹が、長年追い続けてきたウガンダの子ども兵士、及び北部紛争につい
て報告します。
昨年11月に現地を再度訪れた際の話に加え、写真やビデオを交えての講演会にな
る予定です。
奮ってご参加ください。
下記、1月9日の朝日新聞HPに掲載された下村の記事と写真も是非ご覧下さい。
http://www.asahi.com/international/africa/camera/080109/index.html
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(下村からのメッセージ)
現在、世界には30 万人以上の「子ども兵士」がいると言われています。
自分の身長ほどもある自動小銃を、その幼く細い腕で構え、銃弾の飛び交う戦場
で生きる少年少女。
今、この瞬間も、家族と離れ戦う子どもたちの血が世界中で流れ続けています。
アフリカ大陸のほぼ真ん中。東西に赤道が走るウガンダ共和国。
1986年から活動を続けるLRA (神の抵抗軍)と呼ばれるゲリラは、今までに6万6
千人以上の子どもたちを誘拐し、強制的に「子ども兵士」として戦わせています
。
望まない人殺しをさせられ、やがて笑顔と感情を失い、戦闘マシーンになってし
まう子どもたち――。
運良く戦場から逃げ出してきた子どもたちの瞳からは完全に輝きが消え失せ、ま
るで死んだ人間のようでした。
なぜ、ゲリラは子どもたちを誘拐し、戦わせるのか?
子ども兵士の生活とは?
救出された子どもたちを待つ現実とは?
写真とビデオを使い、ウガンダ北部紛争の経緯と元子ども兵士たちの未来、そし
て私たちが出来ることをお伝えします。
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学習会の後には、お店での懇親会も準備しています。
尚、だいたいの人数を把握するため、参加を希望される方はご連絡ください。
(学習会とお食事会、それぞれについてご連絡を宜しくお願いします。)
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Tunapenda Africa 1月学習会
【テーマ】「ウガンダ子ども兵士」
【講師】 下村 靖樹 氏
【日時】 1月27日(日) 14時半-17時半
【会場】 JICA地球ひろば セミナールーム302
【地図】 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
【参加費】 学生 \\300・一般 \\500
【お申込、お問合】
Tunapenda Africa学習会・佐藤まで < tunapenda_africa@yahoo.co.jp >
詳細などのお問い合わせもこちらまで。
○アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また,
企画運営に関わりたい方も上記までご連絡ください。
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【下村 靖樹氏プロフィール】
詳しくは氏のHPをご覧下さい。
http://www.realtime-press.com/
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佐藤 歩
アフリカ学習会Tunapenda Africa運営メンバー
osta1357@yahoo.co.jp
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1986年以来続いてきたウガンダ北部の紛争に、やっと真の平和が見えてきました。
2月23日、2006年夏から続いていた和平交渉において、やっと両者の間で本格的な合意にいたったようです。
そのニュースを聞いた直後から、過去の経緯から考えて(過去何度も和平交渉は決裂)、いつその吉報が覆されるかとビクビクしていたのですが、一週間以上たった現在も政府とLRAの間で着々と和平に向かい様々な取り決めが粛々と続けられているようです。
20年以上続いた紛争が生み出した「社会のひずみ」や「人々の心の傷」は簡単には癒えないため、まだまだ問題は山積みですが、とにかく貴重な一歩であることは間違いないでしょう。
どうか今後も、両者の間に決定的な亀裂が入らないまま、復興への道を進んでもらいたいと思います。
相当遅くなってしまいましたが、「Tunapenda」での講演、およびARC主催「ぱちか村」での講演と写真展、井田小学校での講演、無事に終わりました。
ご参加くださった皆様、寒い中わざわざお越し頂き、本当にありがとうございました!
そして、色々とお手伝い頂いた方々、本当にありがとうございました!
今回は冒頭のクイズを新調したり、最新の写真を入れたりと、少しは変化をつけることができました。
次回の講演は現在まだ未定ですが、なんとか動画もそろそろリニューアルしたいと考えています。
ちなみに井田小学校での講演は、私にとって最年少の小学校3年生が対象なのですが、三度目を迎える今回も色々と新しい視点を教えてもらいました。
(小学生が対象の場合は、子どもにも親しみやすいマウンテンゴリラを軸に、その時々によってルワンダやチャイルドソルジャーの話をさせてもらっています)
講演後の質疑応答で、「アフリカには塾があるんですか?」とか、「アフリカの子どもが好きな教科はなんですか?」とか、子どもの視点から見るアフリカはとても興味深く、次回の取材の糧になりそうです。
7月6日、顧問をしているアフリカ勉強会「Tunapenda Africa」で講演を行います。
もしお時間がありましたら、是非いらしてください。
詳細は下記
◆◆◆◆◆ Tunapenda Africa<7月学習会のご案内> ◆◆◆◆◆
☆広報協力「模擬国連委員会駒場研究会」☆
6月も終盤になりました。
梅雨のジメジメした日も、そろそろ抜け出す兆しが見えてきたところでしょうか
。
最近のアフリカ関連のニュースといえば、5月にTICAD5が開かれました。
そして、7月7日からはG8洞爺湖サミットが行われます。
こうした大きなイベント効果もあり、日本におけるアフリカへの関心は上がり気
味 に感じることができます。
しかし、大きなお祭りの時ほど、祭りの後には一種の侘しさが伴うものです。
その時こそ、我われ市民の行動が試されてくるのではないでしょうか。
さて、そのような中、来たる7月6日に、当団体もアフリカ学習会を実施します。
Tunapenda Africa顧問の下村が講師としてお話しいたします。
映画『ホテルルワンダ』(2004)で取り上げられたルワンダのジェノサイド(虐
殺)。
2006年には日本でも上映され、再びこの問題に関心が高まりました。
今回の学習会では、下村自身が10数年間、現地を訪れ、撮りためてきた写真や、
映像を通して、本テーマを参加者全員で考えていきたいと思います。
本テーマに詳しくない方も、ずっと考えてきた方も、是非ご参加ください。
また、今月は拡大学習会というコンセプトで、学生団体模擬国連とのタイアップ
企画として進めております。
より多くの方に、学習会を通してテーマへの理解を 深められる機会になればと思
います。
Tunapenda Africa 渡邉
講師からのメッセージ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……
100万人が殺されたジェノサイドから14年。
ジェノサイド後のルワンダは、大きな政変や混乱もなく順調に復興が進んできま
した。
小綺麗なビルが立ち並び近代化が進む首都キガリや、小高い丘に緑が広がる穏や
かな農村地域。
もし今ルワンダを訪問したとしても、その凄惨な過去を感じるの はジェノサイド
記念館の中だけでしょう。
どこにも国全体を覆い尽くした狂気と憎悪の陰など見えません。
「過去の過ちを乗り越え、私たちはみんな同じルワンダ人としてこの国の未来を
創っていく」
このまま復興が進めば、ジェノサイドに関する話題になった時、誰もが決まって
口にするセリフが現実になる日もそう遠くはないと期待できます。
しかし周辺国の政情不安や拡大する貧富の格差など、決してまだ手放しで安心で
きる状況ではありません。
初めて訪問した1995年から現在までの足跡を写真やビデオを通して振り返ると共
に、現在同国が抱える問題やこれから迎えるであろう試練をお話ししたいと思い
ます。
関連情報
asahi.com
(上)
<http://www.asahi.com/international/africa/camera/africa080417/index.html
>
(下)
<http://www.asahi.com/international/africa/camera/africa080516/index.html
>
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■□ アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 □■
▼テーマ 「千の丘と共に~ジェノサイド後のルワンダ」
日時:2008年7月6日(日)14:30~17:30
講師:下村靖樹(フォトジャーナリスト)
(下村のプロフィールは、<http://www.realtime-press.com/>をご覧下さ
い。)
場所:JICA地球ひろばセミナールーム301 (日比谷線広尾駅)
会費:学生300円・一般500円
(学習会後には、講師を囲んだ懇親会を企画しております。ご都合つく方は是非
ご参加ください。)
尚、おおまかな人数を把握するため、参加を希望される方は、以下の
メールアドレスまで、なるべく事前にご連絡を宜しくお願いします。
(懇親会参加の旨もご連絡いただければ光栄です。)
連絡先:渡邉
(アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また、企画運営に関わりたい方は
、ご連絡ください。)